| 【陸棲生物ゾーン】 「比較的温厚な草食恐竜や陸棲哺乳類を中心とした、森と平原のエリアです。 他の機獣に危害を与えるおそれの少ない小型肉食機獣も、こちらに含まれます」 |
| このエリアに棲息するゾイドたち | |
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01:クレイジーサンダー(トリケラトプス型) 小山のような巨体が迫力十分な角竜型ゾイド。大昔の戦争で傷ついていたところを保護され、今は穏やかな暮らしを満喫しています。 [担当飼育係:軍人] |
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02:ゴルニクス(トウジャンゴサウルス型) トゲトゲした見かけによらず、おとなしい性格の草食恐竜型ゾイドです。 [担当飼育係:ケムール] |
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03:ヘイムダル(パラサウロロフス型) 長いトサカが特徴的なカモノハシ竜の一種。トサカはもともと管楽器のように音を共鳴させるための器官だったらしいですよ。 [担当飼育係:AISEN] |
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04:パワード・パンダー&コマンド・パンダー(ジャイアントパンダ型) 動物園の人気者といえばパンダ。親子で戯れる姿に癒やされます〜。 [担当飼育係:コレル] |
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05:ジラーフスナイパー(キリン型) これまた動物園の人気者、キリンさんです。「高い梢の葉っぱが食べたい」という食欲が転じて、こんなにも首が長くなりました。 [担当飼育係:アキノコ] |
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06:ランドウォーカー(コエロフィシス型) 小型のコエロフィシスは危険性が低いためこのエリアで飼育されています。でも共食いの習性があるという、ちょっと怖い一面も。 [担当飼育係:No.29] |
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07:プロウラー(オヴィラプトル型) カメラを背負ったオヴィラプトル型ゾイド。見られているのはお客様のほうかも? [担当飼育係:No.29] |
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08:シルフィード改(ベロキラプトル型) レース用に調教されたとても足の速いベロキラプトル型ゾイドです。今日も速い相手を求めて園内をさまよっている模様。 [担当飼育係:オティカ] |
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09:アイアンヘッド(パキケファロサウルス型) 園内一の石頭。堅い頭は他の生きものを傷つけるためでなく、縄張り争いなどに使われていたといわれています。 [担当飼育係:No.29] |
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10:ラルガンド(ケントロサウルス型) ゴルニクスとは対照的な、小型の癒やし系剣竜です。 [担当飼育係:キノ] |
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11:ペンタケラルホーン(ペンタケラトプス型) 大きなフリルが特徴的な角竜。大地を踏みしめる音が遠くからでも聞こえてきます。 [担当飼育係:MASAMUNE] |
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12:セルヴァンテス(アンフィコエリアス・フラギリムス型) 当園最大のゾイド。数マイル先からでもその姿を確認できるほどに巨大です。 [担当飼育係:ケムール] |
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13:ホワイトソックス(ダチョウ型) 赤、白、青のコントラストが鮮やかな超軽量級ダチョウ型ゾイド。軽快に園内を駆ける姿が見られます。 [担当飼育係:トゲ] |
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機獣博物園 Z-Zoo